Let's Surfing for iOS ほぼ準備完了です

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  • 更新:2017年10月17日
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QRコードのシェアサイトもだいたい体裁が整いました。ユーザー登録とか作るの面倒なんでとりあえず何でも登録有りです。イメージ的には駅の掲示板みたいな感じですかねぇー。利用する人が少しでもいれば作った方も楽しいので、しばらくはこのままで特に制限もなく開放したいと思います。

アプリ側からもシェアサイトに簡単にアップロードできたら楽しいので、それも実装してみました。まだアプリはリリースしてないので、どんな感じなのか興味ある方はマニュアルを見てみて下さい。

それで、この記事の扉の写真ですが、一応 iOS版も一段落し、サイトもほぼ完了したので、Android版を作ったときに正しくQRデータがシェアできるかテストのため簡単なAndroidアプリのコード書いてみました。
QRコードの読み込みと、ブラウザからURLスキームを起動したときに正しくパラメタが渡るかどうかのテストです。
特に問題なさそうなので、多分あと数週間で iOS版の方はリリースします。
Android版はその後にちょっと充電してから(本人を)開発に着手しようかと思います。

それにしても、Swift書いたり、Python書いたり、Java書いたり、今回サービスサイトも作ったので HTML,CSS,大キライなJSと色々てんこ盛りでした。シンタックスとかすぐ忘れちゃうので大変です(笑)

Let's Surfing 用のサービスサイト

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  • 更新:2017年10月15日
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Let’s Surfing は波乗りのポイントや波乗り後の食事やお風呂の場所をサーファーがシェアできるアプリです。
現在まだアプリを公開してないのですが(2017/10/15現在)、このアプリ用にサービスサイトを1つ作りました。
このサービスサイトの使い方としては、アプリに入れたい場所データ(QRコードデータ)をパソコンから作成して取り込んだり、データをパブリックに公開したりできます。
(保存しなければパブリックに公開しません)

まだ、テスト中なのでデータはゴミですが、アプリ公開後にはサンプルを少ししれて正式に公開しようと思います。

試してみたい方はこちらから

http://surf.jjworkshop.com

今回、初めてPythonでサイト作って見ました。
正確には Python+Bottle+BootStrap です。使ってるサーバがレンタルで、Pythonは使えるんだけどパッケージとか入れられないので、どっちかというとコード書くより環境に合わせる方が面倒くさかったです。
やっぱサーバはどっかのCloudに変えるかなぁ…(それも面倒くさい…)

仕事でWEBの仕様を書くことはあっても自分で作る機会がなかったので、なかなかいい勉強になりました(笑)

Let's Surfing (仮称です)

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  • 更新:2017年10月 2日
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しばらくコード書きは休止の予定でしたが、新しいアーキテクチャの勉強用に作り始めたアプリが面白そうなのでストアに公開することにしました。 だいた1週間位で作ったのですが結構便利に使えると思います。波乗りの情報シェアアプリになります。

すぐに公開するか、Android版も作って公開するかは悩み中ですが、いずれにせよサーバ側のサービスサイトも作らないと最終イメージにならないので公開はもうしばらくかかりそうですけどね。

それで、使う人達には全く関係の無い話ですが、今回リアクティブプログラミングという全く新しい手法でアプリを作ってみました。
簡単に言えば、何かの状態を送る側と、その状態を受ける側で非同期にシンプルな処理が書けるので、考え方(作り方)によってはとても簡単にコードが書けます。
便利そうなので、Android版もこれで作って見ようと思います。

あー、また睡眠時間が減る…

SurfLog7 for Android 本日リリース

お待たせしました。
iOS版で好評の波乗り記録アプリ「SurfLog7」のAndroid版が完成しました!
1分あればタップするだけで波乗りの記録を残せます。
サーフした時間の実況天気図、タイド、等のイメージも自動的に保存するので、後で波が良かったときの気象情報も確認できます。
タイドアプリと連携しサーフポイントの現在の状況も確認できます。
アプリの操作も色々と動きがあってログを見るのも楽しくなります。
ログは画像にしてインスタ等でシェアすることもできます。
是非使ってみて下さい。もちろん無料です。


↓アプリはこちらからインストールできます。

↓iPhone版はこちらから!

SurfLog7 for iOS v1.0.1 リリース

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  • 更新:2017年9月20日
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SurfLog7は波乗りのログを超簡単に記録できるアプリです。
本日アップデートしました。

↓アプリはこちらからインストールできます。

v1.0.1 まもなくリリース予定

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  • 更新:2017年9月19日
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本来先週リリース予定(審査は既に通過していたので)でしがが、1点バグを見つけて修正したので、現在再申請中です。

一覧から削除すると、一覧表示と詳細表示の内容がズレてしまってるバグを修正しました。

その他の修正としては
種子島の鉄兵ポイントの位置が正しくなかったのでデータを修正してあります。
機能追加としてはこれを実装してあります。これ自分で言うのもなんですがズボラな俺にはとても便利です(笑)

今週中には申請通過すると思います。

SurfLog7 for Android のリリースも、もうまもなくです。今の所問題は見つかってないので、こちらも早ければ今週中にはリリースできると思います。

RxSwiftのお試しアプリ作成

ちょっと仕事の方で RxSwift を使うことになったので、リアクティブプログラミングについてお勉強中です。
趣味の方が先行してスキル習得した後に仕事で使うって方が圧倒的に多いのですが今回は仕事が先なんです。
学習するスピードはどちらかというとあまり早く無いというか、興味に比例するというか、仕事だとなんだか少し嫌々感があって、しかもとても取っかかりが厄介なアーキテクチャーなので、結構頑張らないとダメなんです(笑)

で、いつもの如く、何か作ってみないことには理解もできないので、手持ちのデータでちょこっと作って見ました。
だいたい半日位で書きましたが、あちこちで填まらなければ1時間もあれば書けるかな。
従来の方法(手続き型の処理)は全く使わず、リアクティブプログラミングのお作法に則って(正しいかどうかは未だ??)作ってあります。

たしかに、サーバからデータを非同期でとってきてUIでごにょごにょやるようなアプリだとかなり便利ですね。
データ処理はかなりスッキリしますが、コードが少し分散するので、自分が書いたコードなら良いですが、他人が書いたコードを追っかけるのは結構厄介な気がします。

自分のアプリに取り込むなら、フルリアクティブにするんじゃなくて、便利なとこだけ使うハイブリッド型(?)の方が良いかなぁ。
折角勉強してるので、次に作る自分のアプリでは少しこの手法を取り入れてみようかと思います。

サンプルアプリですが、今の台風の動きが過去からバッチリわかりますね〜(笑)
これはこれで波情報に使えそうです。単機能でシンプルだし。
しかしこの台風は進路が悪いなぁ〜、週末は波乗りになるのか??

Android バージョンが 6.0以上の場合について

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Android バージョンが 6.0 からアプリのストレージへのアクセスを、アプリ毎にユーザーが設定をしなければならなくなりました。(それ以前はアプリ作成時に設定可能)
このため、この権限が設定されていないと、 SurfLog7 の下記の機能が制限されます。

  • 写真の傾きの自動判定
  • 一部アルバム系のアプリからの写真の取得
  • ログのシェア機能

そのため、Android バージョンが 6.0 の場合は、初回起動時のみこの許可の確認を求めるようにしています。(上記スクリーンショット参照)

もし、初回起動時に許可しなかった場合は、以下のスクリーンショットの手順でアプリに許可を与えて下さい。

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写真の傾きを自動補正させるには!

追記:2017/9/14 v1.0.0 R0017 から、初回起動時にストレージへのアクセス許可を確認するようにしました。起動時に許可していれば、下記の作業は必要ありません。

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ログに記録できる写真の傾きを自動補正する方法です。
これは Android 6.0 以上の場合のみ設定が必要になります。それより前のOSではこの処理は必要ありません。

Android 6.0 以上の場合、写真の情報にアクセスするのにアプリ毎にストレージアクセスのパーミション設定が必要になります。
デフォルトでは許可に(ONに)なってないので、上記スクリーンショットの手順で ON にして下さい。これで写真の傾きを自動で補正できるようになります。

アプリからシェア機能を利用している場合は、初回のシェア処理でこのパーミッションを確認して設定するようにダイアログを出してます。そちらで設定済になっている場合は既にONになっているはずです。

自動補正を使わない場合は手動にてアプリのボタン操作で傾きを変えることもできます。

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