5年目の iPhone6s ですが...

old_iPhone6s.png

とりたてて気に入ってるわけでもないんだけど、どうもiPhoneSEの後継が6系と同じデザインらしいとのことで、となるとわざわざ買うほどでもないので、とりあえずバッテリー交換してもうしばらく使うことにしました。
電池の持ちもすこぶる良くなったので、これで全然問題無しです。

そもそも古いiPhoneを未だに使ってる俺みたいなユーザーって、機能やスピードにそれほど不満を持ってないので、デザインが同じで高機能になったり早くなったりすることがそれほど重要じゃないと思うんだが。
それより、もっと物欲をかき立てるようなデザインにしてくれないかなぁ…

iOSアプリのダークモード対応

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  • 更新:2020年1月30日
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color_asset.png

とりあえず試しに「e-tide」をダークモード対応にしてみようかと思います。
ざっと調べた感じだと、もともと自分のアプリのカラー指定はマクロにしてあるので、ちまちまとColorAssetにしていけば、コードの修正はわりとスンナリと行くようなきがする… だと良いなぁ…
このアプリのダークモードカラーはAndroid版で既に決めてるから色調整はそれど無いと思うけどね。

あー、後は使ってるUI関係のライブラリの色調整が必要だなぁ。既にダークモード対応してくれていれば良いのだけど…

まぁ、相変わらず Google版は「審査待ち」から一向に変化する気配もないので、そのあいだに iOS 版でもやるかと(笑)
しかし、マジで Google Play Console サービス変更(審査についての)は酷いなぁ。

Androidアプリが公開されるまでの時間

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  • 更新:2020年1月31日
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time_is_money.png

Google Plya Consoleで、ベータテスト用のオプトインURLがいつまで経っても有効にならない…
で、ネットで調べてはみたのですが、ここはGoogleにちゃんと聞いてみた方がよいかと思いチャットで問い合わせてみました。
「審査通過までは利用できなくて、審査には最大7日かかります」との回答でした。ちなみに非公開の内部テストでも審査が入るか聞いてみましたが、おなじように「最大で7日かかる」とのこと…
イマドキ iOSの公開審査でもほぼ1日位で終わる のに、これは酷い改悪としか思えません。

一般公開のための審査ならまだしも、内部テストでこの時間はありえないなぁ。App Store Connect のTestFlightならアップロードで即でチェック可能になるしね。

大きく後退したな Google 非常に残念だ!!
早く改善してほしい。

追記1:2020/1/31
実際にはだいたい48時間位では公開されるみたいですね。
これが初回だけ時間がかかるのか、それとも毎回のアップロードなのかは現在チェック中です。
ちなみに、初回は「IARC Live Rating Notice:」のメールかくれば公開完了みたいです。

追記2:2020/1/31
アップデートのアップロードでは、だいたい以前と同じ感じで公開されるみたいです。若干遅くなった気もしますが、以前も公開されるまでの時間にばらつきがあっので気のせいかもしれません。

"e-tide" for Android will release soon!

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  • 更新:2020年1月28日
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I applied for a new app to play store, named “e-tide”.
It can show the tide graphs about thousand place all around the world.
Maybe app is checked on google now, I think, so I can be release it after next week.

SurfTide7サポート終了( iOS / Android共に)

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  • 更新:2019年12月16日
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baton_touch.png

SurfTide7 for iOS / Android のサポートを終了します。
どちらもStoreには残りますが、今後のアップデートは行いません。

iOS / Android 共に新しいバージョンとなる「SurfTideΔ」をリリースしています。
早めに新しいアプリへの乗換をお勧めします。


SurfTide7を最初にリリースして既に5年以上が経過しました。
これまで、両OSのメジャーバージョンアップも何度かあり、開発言語も当時のものとは変わってきました。
できる限り長く使えるように幾度かバージョンアップをしましたが、そろそろアップデートでの対応も限界となりました。
既に新バージョンとなる「SurfTideΔ」も初版リリースから1年以上経過し安定稼働しているので、今後の開発はそちらにフォーカスし、SurfTide7は新しいバージョンへバトンタッチすることにしました。

「SurfTideΔ」へは今後ダークモードの対応等を予定しています。

タイドと波情報 SurfTideΔ for Android v1.1.7 リリース

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  • 更新:2019年12月16日
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surftidedelta_blog.png

SurfTideΔ for Android v1.1.7 をリリースしました。既にプレイストアにてダウンロード可能です。


今回のバージョンアップで、Android-Qへの対応をしました。また、バグの修正といくつかの機能改善をしました。

ニュースのイメージが表示されなくなっていたのは Google news の RSS配信でイメージが取得できなくなっていたようです。
サーバ処理を少し変更して、ニュースソースを参照し、イメージが取得できるものは利用するように変更してあります。

全国の道の駅を検索 - RS Station for Android v1.5.2 リリース

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  • 更新:2019年12月16日
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s_jp_200.png

RS Station for Android v1.5.2 をリリースしました。既にプレイストアにてダウンロード可能です。


今回のバージョンアップで、Android-Qへの対応をしました。また、バグの修正といくつかの機能改善をしました。

ニュースのイメージが表示されなくなっていたのは Google news の RSS配信でイメージが取得できなくなっていたようです。
サーバ処理を少し変更して、ニュースソースを参照し、イメージが取得できるものは利用するように変更してあります。

Android-Q 対応

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  • 更新:2019年12月13日
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google-p4.jpg

Google Pixel4 バッテリー保たないとかあちこちでバッシング受けてますが、普通に使っててそれほど不足してると感じたことはないけどなぁ??
朝夕の通勤電車で1本づつ1時間位の海外ドラマ観て、昼間は普通にサイト検索やらメールやらLINEやらで使って、帰宅したとき40%を切ったことはほとんどありません。

まぁそれは主題じゃなくて、折角Android-Qになったので、自前のアプリをアップデートしてQに対応させました。
主にはライブラリの更新やら、UIの調整やらなので、ぱっと見はほぼ変わりませんが、コードを見直したので幾つかバグを修正し処理も改善しています。

Qに対応したアプリは以下の2本と新作1本です。

SurfTideΔ for Android
RS-Station for Android
Surf’s UP for Android

とりあえずしばらくは Android系のコードを書くので、次は「e-tide for iOS」のAndroid版を作成しようかと思ってます。
その後、SurfTideΔ / RS-Station / e-tide の3アプリは、Android / iOS版ともにダークモードに対応させる予定です。

で、以前にも伝えましたが、Android / iOS版共に「SurfTide7」のアップデートは終了します。公開は継続しますが、今後アップデートする予定はありません。
天気情報の取得も「SurfTideΔ」の方が安定しているので、よろしければ今のうちに乗り換えて利用してみて下さい。


「SurfTideΔ」がダークモードに対応すれば「SurfTide7」のナイトモードと同等の機能になります。

波乗り目覚まし - Surf's UP ストアで公開!

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  • 更新:2019年12月 9日
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s_surfsup_insta_jp01.png

波乗り目覚まし - Surf’s UP for Android を、Googleプレイストアで公開しました。
iOS版については既に公開中となっています。

 

「波乗り目覚まし - Surf’s UP」は夜明けや日の出時間を元にしてアラームを設定できる目覚まし時計です。
夜明けとともにサーフィンをするサーファーにとってとても便利です。季節の移り変わりに合わせてアラームを再設定しなくても、「夜明け10分後」とか「日の出前20分」等のように一度設定しておけば、自動で計算してアラームをセットできます。
例え海外にサーフトリップに行ったとしても、その場所の位置情報から太陽の位置を計算して夜明けや日の出時間を算出します。
サーフトリップにも是非利用してみて下さい。

補足:
アラームの設定は自動で繰り返し設定になりません。その場所の情報から翌日朝の日の出時間を元に設定するので、設定する場所で前日にアラームをセットして下さい。